漢方医学の大家・大塚敬節 著『漢方常用処方分量集』春陽堂刊昭和54年6月20日 第1刷発行昭和期漢方医学を代表する名著で、臨床で常用される漢方処方の構成生薬と分量を体系的にまとめた専門資料集です。処方設計・研究・教育用途に重宝される一冊で、現在は入手困難な書籍です。本書は・医師、薬剤師、鍼灸師・漢方・東洋医学の研究者、学習者の方に特におすすめです。【状態】・非常に良好・書き込み、線引き、折れ、シミなし・経年を考慮しても保存状態はかなり良いと思います※詳細は写真をご確認ください【補足】本体・カバーともに薄いベージュ色の仕様のため、(最後の画像ご確認ください)画像上では経年ヤケがあるように見える場合があります。ただし、実際には強いヤケや紙の劣化は見受けられず、年代を考えると非常に良いコンディションです。状態判断には写真もあわせてご確認ください。実務・研究向けの専門書です。防水対策をし、丁寧に梱包して発送いたします。。五行帰一 - Fusion of the Five Elements。【新品未開封】ケルビムエンジェルカード日本語版。Dr.森の腹部超音波診断パーフェクト改訂第2版。卵子学 森崇英。カラー版 国際診療のための内科アトラス大事典。人間 大森英櫻。セラミックインプラント 次世代への挑戦。ベイツ診察法